この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 公爵家の長女でした
-
価格:869円(本体790円+税)
【2025年07月発売】
- 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。 13
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年05月発売】
- 離婚期限のはずですが〜紳士なパイロットは俺様ドSな本性剥き出しで執愛妻を逃がさない〜
-
価格:825円(本体750円+税)
【2026年06月発売】
- 公爵家の長女でした 2
-
価格:891円(本体810円+税)
【2025年11月発売】
- かわよこ食堂
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年07月発売】



























[BOOKデータベースより]
さぁて、俺の妹を泣かしたのは、どこのどいつだ?―ヴィオレータと金之介の活躍、そして先読みの魔女モリンの策謀により、ついに強力な海軍を持つウォーターバード家の協力を取り付けたエンテ姉妹。連合軍は、王を僭称する第一王子をその座から引きずり落とし、真に王の資格を持つリュドミュラを即位させるべく、いよいよ王都へと進軍を開始した。一方少数精鋭で王城に潜入する金之介一行。そこには人族最強の称号を持つ「黒犬公」、そして王の試練が待ち受けていた!人族領編、遂に決着!