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[日販商品データベースより]
海洋生物少女×堅物研究者。----この出会い、運命。
嵐のあとの海で人型の海洋生物が見つかる。
「世紀の発見」と騒がれ、海洋環境研究所にやってきたその生き物は、可愛い見た目からは想像もつかないような、なんともヤンチャな女の子(!?)。
堅物研究者、堀池周は、世界で七番目に見つかった「ヒトガタジョオウガイ」だったことから、彼女に「ナナ」と名づけお世話をすることに。
わんぱくだけど真っ直ぐに自分を慕ってくる彼女と接するうちに、頑なだった心が溶けていくのを感じ始めるが……。
「人ではない」から愛しいのか…。
「人のよう」だから切ないのか…。
果たして「ふたり」が行き着く場所とはーー。