- 日本の城
-
戦国〜幕末の歴史が刻まれた城郭を徹底解剖
「わかる!」本
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2011年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784780410570
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ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
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「新生活に役立つ本」レビューコメント
【テーマ:趣味】城の裏の裏まで解説しているところが気に入りました。幼いころから城が好きで、小遣いで冊子をよく書店で購入しました。両親にも連れて行ってもらいました。彦根城や姫路城、そして大阪城も行きました。(uepyon/男性/40代)


























[BOOKデータベースより]
序章 城の歴史(日本の城郭の始まり―弥生時代の環濠集落が城の原形;戦乱の世に生まれた山城―武士の時代になって防御性の高い館が登場 ほか)
[日販商品データベースより]第1章 戦いの舞台となった城(大阪城―豊臣家の栄枯盛衰を見届けた城;会津若松城―戊辰戦争の悲劇の舞台になった城 ほか)
第2章 有名武将と縁が深い城(熊本城―名人・清正が精魂を込めて築城した城;江戸城―家康が大改修した将軍の居城 ほか)
第3章 昔の面影を残す城(姫路城―世界遺産にも登録された白亜の城;松本城―美しい現存天守を備えた信濃随一の城 ほか)
全国各地の城を「戦いの舞台になった城」「有名武将と縁が深い城」「昔の面影を残す城」という切り口から紹介。美しいだけ、有名なだけではない、興味深い物語のある城を厳選し、その歴史的な背景について触れる。