[BOOKデータベースより]
ぼくのとうちゃんはかんばんや。いろんなみせのかんばんをかくのがしごとなんだ。
[日販商品データベースより]父ちゃんはいつもペンキで汚れてるけど、父ちゃんの描く看板は、どれもみんなかっこいい。商店街を歩けばたくさん父ちゃんの看板がかかっている。でも看板屋には看板がなくて…。父の日におすすめの家族の絵本。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ももんちゃんころん
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年03月発売】
- たべもの
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年04月発売】
- くだもの・やさい
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年04月発売】
- つぎは、ごめんね駅
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年10月発売】
- いのちをまもるぼうさいの絵本
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年05月発売】



























なかなか読み応えのある絵本だなと思いました。
単にかんばんやの紹介だけでなくて、主人公の男の子の家族模様や、かんばんやを継ぐかどうかの揺れ動く気持ちなど、全体が散漫にならない程度にストーリーに盛り込まれていて、繰り返し楽しめる絵本だと思いました。(ミキサー車さん 40代・愛知県 男の子3歳)
【情報提供・絵本ナビ】