[BOOKデータベースより]
「会話で役立つか?」という視点で厳選した文法項目。「文法解説→555の実践練習」で定着する学習効果。日常会話・海外旅行・日本紹介・ビジネスに使える例文。文を組み立てる発想やプロセスがわかるコメント。
1 「時」や「気持ち」を表す(現在形―「いつもやっていること」を伝える〜It happens.「よくあることだよ」という表現の謎を解明する〜;進行形(1)―「その瞬間やっていること」を伝える〜What do you do?とWhat are you doing?は全然違う!〜 ほか)
2 文をつなげる(等位接続詞―単語や文をスムーズにつなげる〜not A and Bとnot A or Bはまったく違う!〜;従属接続詞(1)―文をつなげて「時」を表す〜beforeを使って「忘れないうちに」を表してみる〜 ほか)
3 説明を加える(関係詞(1)―関係代名詞を使って情報を付け足す〜「なんとなくの雰囲気」を表す会話で大活躍する表現〜;関係詞(2)―「前置詞+関係代名詞」や「関係副詞」を使って情報を付け足す〜That’s the way it is.「そんなもんだよ」という表現を理解する〜 ほか)
4 表現のバリエーションを広げる1(不定詞(1)―「名詞的用法」を使いこなす〜会話で役立つIt never hurts to 〜「〜してみたらいいじゃん」〜;不定詞(2)―「形容詞的用法」を使いこなす1〜不定詞を使って「ダメ元」「口寂しい」「魅力」を表せる!〜 ほか)
5 表現のバリエーションを広げる2(受動態(1)―主語を消して「〜される」を表す〜受動態を使う本当の理由と場面は?〜;受動態(2)―順番を入れ替える/自然なつながりにする〜I’m joined by〜「今日のゲストは〜です」をスムーズに理解する ほか)



















