- 印旛の妖獣
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忍術医少弐東馬 伊賀仏村十六家騒動 一
光文社文庫 光文社時代小説文庫 こ15ー55
- 価格
- 902円(本体820円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334109448
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[BOOKデータベースより]
京で診療所を開く医者・少弐東馬。突然、伊賀仏村の長・姫島景清に呼び出され、不思議な術を授けられる。景清は、盗賊・鬼津川和光が盗み出した宝刀稲妻切を捜していた。覚えのない付け火の疑いをかけられ江戸へ逃れた東馬は、幕府御使番の月岡内膳と知り合う。内膳も、景清の長男・景丸から、稲妻切捜しに無理矢理協力させられていた。忍術活劇シリーズ第一弾!
[日販商品データベースより]京で診療所を開く医者・少弐東馬。突然、伊賀仏村の長・姫島景清に呼び出され不思議な術を授けられる。景清は、盗賊・鬼津川和光が仏村から盗み出した宝刀稲妻切を捜していた。その後、身に覚えのない火付けの疑いをかけられ江戸へ逃れた東馬は、幕府御使番の月岡内膳と知り合う。内膳も景清の長男・景丸に不思議な術を授けられたうえ、稲妻切捜しに無理矢理協力させられていた。はからずも共に闘うことになる東馬と内膳だが……。