[BOOKデータベースより]
こわくて愛しい、少年少女たち。小説はこんなにおもしろい!文学の入り口に立つ若い読者へ向けた自選アンソロジー。
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若い人に向けた著者自らが選ぶ作品集です。
けっこう艶っぽい話というか男女の絡みがあるシーンが多いので、若い人と言ってもこどもには向かないかも。
「ひよこの眼」「眠れる分度器」の話が私は印象に残りました。
いろいろなタイプのお話が8話収録されています。(みちんさんさん 30代・愛知県 女の子6歳、女の子4歳、女の子0歳)
【情報提供・絵本ナビ】