- ミッドウェー海戦 第2部
-
新潮選書
運命の日
新潮社
森史朗
- 価格
- 2,365円(本体2,150円+税)
- 発行年月
- 2012年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784106037078

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[BOOKデータベースより]
「本日敵出撃ノ算ナシ」―全艦に発信されたこの敵情報告に油断し、正規空母四隻の南雲艦隊は待ち構えていた米機動部隊に大敗北を喫した。絶望的戦況で米軍に一矢報いた空母飛龍の反撃など、生き残った戦闘員への綿密な取材を元に、参謀や指揮官の言動、パイロットや整備兵の奮闘まで、「太平洋戦争の天王山」全過程を克明に描く壮大な戦史ノンフィクション。
第8章 ミッドウェー島攻撃
[日販商品データベースより]第9章 機動部隊上空の戦い
第10章 山口多聞vs南雲忠一
第11章 三空母被弾
第12章 空母飛龍の反撃
第13章 友永雷撃隊の最期
第14章 刀折れ矢尽きて
第15章 海戦の終幕
終章 海戦の果てに
「日米戦争の天王山」における敗因から、日本型組織の構造的欠陥を抉り出す!「本日敵出撃ノ算ナシ」――隠蔽されてきたこの敵情報告に油断して、空母四隻を誇る南雲艦隊は、暗号を解読し待ち構えていた米機動部隊に大敗北を喫した。生き残った戦闘員への丹念な取材を元に、山本五十六の構想から参謀や部隊指揮官の思惑、パイロットや整備兵の奮闘まで、戦闘の全過程を克明に描く壮大な戦史ノンフィクション。