
- 在庫状況:出版社よりお取り寄せ(1週間程度で出荷)
- 原田マハのポスト印象派物語
-
とんぼの本
新潮社
原田マハ
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2025年03月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784106023095

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
ジヴェルニーの食卓
-
原田マハ
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2013年03月発売】
-
いちまいの絵
-
原田マハ
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2017年06月発売】
-
ゴッホのあしあと
-
原田マハ
価格:1,012円(本体920円+税)
【2018年05月発売】
-
モネのあしあと
-
原田マハ
価格:836円(本体760円+税)
【2016年11月発売】
-
妄想美術館
-
原田マハ
ヤマザキマリ
価格:990円(本体900円+税)
【2022年01月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
ゴッホ、ゴーギャン、セリュジエ、ルドン、セザンヌ―「誰も見たことがないようなとてつもなく新しい絵」を描く!アート小説の名手が綴った5編の短編連作。ポスト印象派の画家たちの苦闘と交流に、胸が熱くなる!『原田マハの印象派物語』待望の続編。ゴッホ最期の地や、画家たちが訪ねたブルターニュ等、ゆかりの場所を巡るフランス紀行、そして三浦篤による「ポスト印象派」解説も。
ポスト印象派紀行1 オーヴェール=シュル=オワーズにゴッホを訪ねる
[日販商品データベースより]5人の画家との接触(“パリのカフェでばったり出会う”エミールと私―からのプロローグ;ゴッホの物語“ルピック通りのドアをノックする”―ファン・ゴッホとエミール(と私);ゴーギャンの物語“ポン=タヴェンで黄色いキリスト像を見上げる”―ゴーギャンとエミール(と私);セリュジエの物語“ル・プールデュの食堂で話し込む”―セリュジエとエミール(と私);ルドンの物語“カフェ・ヴォルテールで春風になる”―ルドンとエミール(と私);セザンヌの物語“エクスで記念写真を撮る”―セザンヌとエミール(と私)―からのエピローグ)
「ポスト印象派」を理解するために
ポスト印象派紀行2 ブルターニュ地方にゴーギャンと仲間たちを訪ねる
ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ――。ポスト印象派の画家たちの感動の物語! アート小説の名手が綴った5編の短編連作。「誰も見たことがないようなとてつもなく新しい絵」を描く! 画家たちの苦闘と交流に思わず胸が熱くなる。『原田マハの印象派物語』待望の続編が完成。ゴッホ最期の地や、画家たちが訪ねたブルターニュ等ゆかりの場所を巡るフランス紀行に、三浦篤による「ポスト印象派」解説も。