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[BOOKデータベースより]
スラスラ読めて、記憶に残る!マンガでわかる楽しい「倫理」。倫理の面白さを最大限に活かした一冊。哲学者たちをマンガで掘り下げ、その後講義で思想をしっかり解説。時代背景までスッキリ理解できるので、哲学をぐっと身近に感じる入門書です。倫理は「私」について考える、とても面白い科目です。一方で、「哲学や宗教って難しそう…」という印象を持たれやすいのも事実です。本書はまず哲学や宗教の面白さ・奥深さを知ってもらうために、マンガと解説の2本立てで理解できる構成にしました。哲学者・宗教家が生きた〈時代・社会〉を押さえ、彼らの〈つながり〉を意識することで、知識が体系的に整理されるでしょう。公共、倫理、政治・経済を通じたテーマであるSDGsについても増補し、入試での得点力から生涯の教養まで養える一冊です。
第1章 源流思想(ギリシア思想1;ギリシア思想2 ほか)
第2章 日本思想(古代の仏教1;古代の仏教2 ほか)
第3章 西洋近代思想(ルネサンス・宗教改革;イギリス経験論 ほか)
第4章 現代思想(プラグマティズム;実存主義 ほか)
第5章 SDGs(持続可能な開発目標)(SDGsとは;貧困をなくそう ほか)