- 紅霞後宮物語 第八幕
-
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2018年06月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040727486
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 攻略不可能なクソゲーのヒロインに転生していたので、殺される前に離脱したい 1
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年12月発売】
- 「捨てられ王妃」の私に今さら何の御用でしょうか?
-
価格:1,485円(本体1,350円+税)
【2025年12月発売】
- 愛さないといわれましても〜元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる〜 6
-
価格:1,485円(本体1,350円+税)
【2025年11月発売】
- そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。 1
-
価格:847円(本体770円+税)
【2025年11月発売】
- 後宮の主治妃 身代わりなので寵愛は不要です
-
価格:693円(本体630円+税)
【2025年09月発売】


























[BOOKデータベースより]
怪我に倒れた小玉に代わり、戦場では賢恭が軍を率いていた。そして小玉負傷、樹華戦死の報が届いた宸は衝撃に揺れていた。小玉を思うが故の企みで望まぬ結果を招いてしまった梅花は、自らの命を以て償おうとするが、裏で何かが動いていたのではと疑う文林は、真相を探るよう梅花に命じる。「小玉が死んだら、お前を殺す。だが、死ぬまでは働いてもらう」司馬氏の失脚までは上手くいった。その後何故歯車は狂ってしまったのか。梅花は思いがけない闇に真実を見つけてしまい―?
[日販商品データベースより]怪我に倒れた小玉に代わり、戦場では賢恭が軍を率いていた。宸にも小玉の負傷、樹華の訃報が届き、後宮は揺れる。文林の命により自身の失態の原因を突き止めようとした梅花は、さらなる闇に真実を見つけてしまい――