- 表現の世界
-
芸術前衛たちとその思想
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2006年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784860291822
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[BOOKデータベースより]
『気狂いピエロ』、『8・1/2』、『市民ケーン』など映画史に残る名作を公開時にリアルタイムで論じた評論ほか、アンダーグラウンド・シネマ、文学、演劇、写真論など幅広いテーマを独創的な視点でとらえた、真にラディカルで挑発的な芸術論。
空洞化の呻き
[日販商品データベースより]孤独と狂気
愛と自由は可能か
迷路の中の他者
「ばらのつぼみ」とは何か
差別からの自由
遅れた新しい波
六〇年代のアヴァンギャルドたち
アンダーグラウンド・シネマの核心
ゴッタ煮の美学〔ほか〕
「気狂いピエロ」をはじめ、映画史に残る名作を公開時にリアルタイムで論じた評論ほか、アンダーグラウンド・シネマ、文学、演劇、写真論など幅広いテーマを独創的な視点で捉えた、真にラディカルで挑発的な芸術論。