- 瞬きの音 4
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- 価格
- 770円(本体700円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- コミック
- ISBN
- 9784098638116
内容情報
[日販商品データベースより]
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「押見修造」の答え合わせ。
『惡の華』『血の轍』の鬼才、戦慄の回顧録。最終巻。
「描く」。
その行為がどんな意味を持とうとも、「ぼく」は……
「きみ」を通して行った、己の本性を抉る回顧。
その先で待っていた、答えとは。
【編集担当からのおすすめ情報】
世界累計360万部突破。”ママ”という毒に侵された息子の人生を描いた『血の轍』。
次に押見修造氏が描いたのは、今まで一度も描いたことのない「弟」と、「ぼく」の話。
描けないことに懊悩し、弟との対話を経て、ある男が辿りついた「答え」とは。
漫画家・「押見修造」の答えが詰まった本作、ぜひ完結を見届けてください。
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