- 鴉は雲雀に甘くてあまい
-
- 価格
- 842円(本体765円+税)
- 発行年月
- 2024年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784866538020
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 年下幼馴染に溺愛されてます
-
価格:842円(本体765円+税)
【2026年08月発売】
- 泣かせたくてどうしよう 2
-
価格:875円(本体795円+税)
【2026年08月発売】
- みちくさ日記
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2015年10月発売】
- 完本みちくさ日記
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2023年08月発売】

























[日販商品データベースより]
時は大照時代―――。
明路の御代に男の女の他に「第二の性」と呼ばれる「Dom」と「Sub」の存在が明らかになる。支配する「Dom」、支配を望む「Sub」。その異端な性質から人々に忌み嫌われる存在となっていた…。
「Sub」の雲雀は亡き母との約束を守り、心を殺して生きてきた。
ところが、鴉という強面の「Dom」と出逢ったことで、命令される喜びを知る。鴉の冷たい言動とは裏腹な甘い支配にとろけていく雲雀。
『彼にもっと命令されたい…』
初めて感じた欲望に戸惑いながらも、鴉に惹かれる気持ちを止められなくて―――?