- 「心の重荷」の降ろしかた
-
「生きるのがつらい」ときはやり直せばいい
王様文庫 B261ー2
- 価格
- 847円(本体770円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784837931508
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 頑張っている人のための努力が報われる366日の金言
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年01月発売】
- 前を向きたくても向けない人
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2025年01月発売】
- 60歳から慕われる人、疎まれる人
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年10月発売】
- 「心の重荷」の降ろしかた
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2022年10月発売】
- 心を満たす50歳からの生き方
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年05月発売】


























[BOOKデータベースより]
「いい人」になんてならなくていい。「自分中心」で生きていい。やる気がおきない、イライラする、なんとなく毎日が楽しくない…それは「心に重荷」を抱えているサイン。自分らしく心地いい人生が開けていくヒント!
第1章 なぜ人は、「心に重荷」を抱えてしまうのか(「心に重荷」の正体は;心の上に“漬け物石”を置かれていたことに気づく;うれしい、悲しい…「自分の感情」に素直になる;この道のりを乗り越えられた人が、心の重荷を降ろせる)
[日販商品データベースより]第2章 不幸を受け入れる。それだけで「心に重荷」から解放される(「しなやかに生きる力」を鍛える唯一の方法;「自分の無意識に気づくこと」が幸せになるための第一歩;幸せになる「覚悟」―自分を信じれば、道は必ず開ける;苦しみながらも自分で人生を切り開いた「ある盲目の青年の話」)
第3章 悩みのまっただ中にいても、「心の重荷」は必ず軽くできる(「自分に欠けている何か」が不幸の原因と思っていないか;あなたはただ、「率直に苦悩する」だけでいい;「劣等感」は幻想。克服も解消もしなくていい;大切なのは「与えられたもの」を使ってどう生きるか)
第4章 心に溜まった「未解決な問題」を捨てる方法(自分の気持ちに蓋をしても、問題は決して消えない;「その場がうまくいけばそれでいい」は“心の借金”を背負うだけ;人は自分を守るために、自分自身にも嘘をつく;「いつも緊張して生きている人」は、心に凍結された“恐怖”が眠っている;“心の居場所”をつくる方法;「ああ、自分はこういう人間なんだ」―アイデンティティーは自分でつかみ取る;「本当の自分」を探していると、いつの間にか人生が終わってしまう;家族への憎しみから解放される)
第5章 「悩む力」が過去をエネルギーに変え、心の砦を築く(「悩むこと」は悪いことではない;それでも、人生は変えられる;自分を支配する「無意識」から自由になる;心の重荷を降ろして、自分の本当の価値に気づく;人は悩み抜いて強くなる;「私には、私の人生がある」と宣言しよう!)
やる気がおきない。イライラする。なんとなく楽しくない。
それは「心の重荷」を抱えているサイン。
・心の上に“漬け物石”を置かれていたことに気づく
・「完璧じゃないと愛されない」という呪い
・「その場さえよければいい」は心に借金をつくる
・「自分にできることだけすればいい」と開き直る
・「私には私の人生がある」と宣言する ……etc.
誰かに認めてもらいたくて、
自分の気持ちを無視して頑張った。
他人の気持ちばかり優先してしまった。
そうやって追いやった自分の感情は、
「心の重荷」となって、あなたを生きづらくしている――。
「いい人」になんてならなくていい。
「自分中心」で生きていい。
自分らしい人生、心地いい人生が開けていくヒント!