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[日販商品データベースより]
没落令嬢ヴィオレットの、案外楽しい領地改革がまだまだ続く第三弾――!
「活気溢れるグランベール領を目指すわ!」
ヴィオレットがやってきた時には寂れたオリバー村も、彼女の活躍によって大人気の観光地になっていた。
けれど、グランベール領の他の村ではまだまだ問題は山積み。
しかしヴィオレットの機転で、ある村では花模様を描いて村全体を華やかに、また違う村ではフルーツを育ててカフェを開いて賑やかに、グランベール領は見るも良し、食べるも良しで、ますます輝きを増していく。
そして順調にローゼマリーも王妃へと近づいていく。けれど、それは小説の終わりに近づいていることを意味していて――。
「物語のエンディングを迎えた後、この世界はどうなってしまうの?」