- ローゼマリーの魔法の扉
-
扉を開けると王太子さまに遭遇するのですが、殿下のストーカーではありません
蜜猫F文庫 MFー025
- 価格
- 968円(本体880円+税)
- 発行年月
- 2025年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784801945616
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[BOOKデータベースより]
王宮勤めの文官である侯爵令嬢ローゼマリーは、夜遅くまで働いて寮の洗面所の扉を開けたところ、見目麗しい男性が便座に腰をかけているのに出くわす。男性は王太子、ディートヘルムだった。扉を閉めると元に戻ったが、その後も扉を開けるとランダムで、ディートヘルムに繋がることが続き、ついに彼と揉みあったあげくはずみで唇が重なってしまう。するとディートヘルムは「責任を取ってもらわなくては」と熱く迫ってきて!?
[日販商品データベースより]『いい加減未来の花嫁の名前を教えてもらおうか』
神託に悩まされる王太子×ブラック気味の文官令嬢
過労死寸前で扉を開けると何故か王子様の部屋に繋がった!?
女神の加護はラッキースケベ★
王宮勤めの文官である侯爵令嬢ローゼマリーは、
夜遅くまで働いて寮の洗面所の扉を開けたところ、
見目麗しい男性が便座に腰をかけているのに出くわす。
男性は王太子・ディートヘルムだった。
扉を閉めると元に戻ったが、その後も扉を開けるとランダムで、
ディートヘルムに繋がることが続き、
ついに彼と揉みあったあげくはずみで唇が重なってしまう。
するとディートヘルムは
「責任を取ってもらわなくては」
と熱く迫ってきて!?