- その後宮妃、女装した弟につき
-
蒋灯国とりかえばや物語
ポプラ文庫ピュアフル Pかー12ー1
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784591187807
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- わたしと帝都の陰陽師
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年02月発売】
- ただの後方腕組転生者、うっかり勇者に拍手を送ったら黒幕扱いされる。
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年01月発売】
- 私を殺した最低最悪な皆様へ 1
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年02月発売】
- 追放された末端令息は辺境の野蛮令嬢に一目惚れする
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年02月発売】
- ハンドレッドノートースワロウテイルの事件簿ー
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年06月発売】


























[BOOKデータベースより]
蒋灯国の女嫌いの新帝が迎えた妃・胡妃は、上級官吏・胡家の娘・春蛍の弟・秀英だった。本物の春蛍の存在を隠すため、春蛍も男装して文官として後宮入りし、皇帝の真意を探ることに。悪名高き先代の妃・紫艶の影を追う中、他殺体の発見や、死神の人探し、廃宮に消える鬼など怪異が頻発。姉弟は皇帝と共に後宮の闇に迫り、やがて恐るべき秘密へと辿り着き…?正体を隠した姉弟とミステリアスな皇帝が挑む、中華怪異ファンタジー!