[日販商品データベースより]
フフッと笑えてちょっぴりせつない妖怪絵巻
令和の世を人間として生きる妖怪・
“人化(ヒトバケ)”――
彼らにも、それぞれ
生きていくうえでの悩みがあるらしい。
雪女・六花(りっか)は、
そんな人化からの相談を受け、
解決を手助けする役目を祖母から引き継いだ。
六花は、「人化の母」と慕われていた
祖母のようになれるのか、なれないのか……
少年サンデー連載『妖怪ギガ』の著者が贈る、
ゆるくて楽しい、そして
ちょっぴりせつないヒトバケライフ!
【編集担当からのおすすめ情報】
天狗・枕がえし・小豆はかりなど
相談にやってくる人化たちと
雪女・六花のやりとりは、
どこかズレていながらも
ゆるくなめらかに転がっていきます。
クスッと笑えるコントのような
軽妙なセリフ回し、
けっこうクセになる味わいです。
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