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[日販商品データベースより]
親子で音読! 驚くほど数字に強い子になる!
赤ちゃんの脳は生まれた直後から学習を始めています。話しかけたり、読み聞かせをしたりして、赤ちゃんとコミュニケーションをとることはとても重要。かしこい子どもに育つ土台を築くのは、ことばを使った親子のふれあいなのです。
赤ちゃんは「音」と「文字」が一致することを学び、ことばを覚えていきます。そして、早くから読み聞かせなどで「聞く音=言う音=読む文字」の連係プレイをおこなった赤ちゃんは、本を読むのが早くなります(2歳で絵本を読めるようになります)。
ことばの専門家で、イラストレーターとしても活躍する著者が、楽しい絵とリズミカルなオノマトペことばをかき下ろす人気シリーズの最新刊は「かず」(1〜10)を題材とします。
親子で音読を楽しむ習慣が,将来、感受性のいい、頭のいい子を育みます。そのための種をまくのは0歳からです!
内容=1〜10の数を、数字、数え方(ひとつ、ふたつ…とお)、英語(ワン…テン)3つの視点から、楽しい絵+リズミカルでおもしろいことばで扱います。