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[日販商品データベースより]
私たちにとって、最も身近な宇宙とはどこでしょうか。それは私たちが当たり前に暮らしているこの星、地球だといえます。地球は宇宙空間をただよう太陽系第三惑星なのです。
本書ではまず巻頭で、身近なスケール比較を通して「宇宙の大きさ」を直感的に体感していただきます。続く本文では、最も身近な宇宙である地球や月から始まり、太陽や恒星の進化、銀河の活動、ビッグバンから未来予測まで、宇宙をめぐる根源的な問いを扱っていきます。「なぜ星は丸いのか?」「宇宙の果ては存在するのか?」といった疑問に答えながら、科学の営みがいかにして宇宙像を描いてきたのかを体系的に示していきます。ビジュアルとわかりやすい解説で、専門的な知識がなくても宇宙のダイナミックな姿を楽しみながら理解できる一冊です。