- 成長理論
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784003415412
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【2020年10月発売】























[BOOKデータベースより]
「新古典派成長理論」の生みの親で、1987年ノーベル経済学賞を受賞したR.M.ソロー(1924‐2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討し、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための最良かつ必読の書。
恒常状態の特性
[日販商品データベースより]可変的な資本・産出量比率
直接代替のないモデル
2種類の資産をもつモデル
成長モデルにおける経済政策
経済政策の諸側面
標準モデル再論
人的資本―ルーカス・モデル
内生的技術―ローマー・モデル
新消費財―グロスマンおよびヘルプマン
シュンペーター的な着想―アギオンおよびホーウィット
集計的成長理論に関する教訓と示唆
「新古典派成長理論」の生みの親で、ノーベル経済学賞を受賞したソロー(1924-2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための必読の書。(解説=吉川洋)