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[BOOKデータベースより]
会話がしんどかった私だからこそ書けた一冊です。対話の失敗は「役をうまく捉えられていなかっただけ」。心の中に「演出家の自分」を住まわせて、会話を稽古する。「つまり、どういうこと?」と聞くのを恐れない。
第1章 自分と向き合う「内なる対話力」(言葉が変わると、行動も人生の選択も変わる;読書・ニュース・SNSは言葉を増やす“採取場” ほか)
第2章 他者と交わる「関係を育む対話力」(「末っ子気質」は「姫気質」。受け身だった私の原風景;コミュニケーションが怖い。プライドは対話のブレーキになる ほか)
第3章 時代と向き合う「社会との対話力」(情報プラットフォームが多様化する今こそ、対話の価値が上がる;変化は一瞬で広がる。だから時代を把握する ほか)
第4章 対話を生きる「実践と習慣」(対話を通じて、社会と人から認められる。「承認欲求」を手放さない;自分の役割の評価は受益者から受け取ればいい ほか)