- 超絵解本 海の深い話
-
青くかがやく生命の源
ニュートンプレス
藤倉克則
- 価格
- 1,480円(本体1,345円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784315530018

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[BOOKデータベースより]
身近な浅い海から、謎だらけの深海まで海のひみつとそこで暮らす生物たちにせまる。
1 地球の7割は海でできている(海はどのようにして生まれたのか?;地球の海は大きく五つに分けられる ほか)
[日販商品データベースより]2 浅い海に暮らす多様な生物たち(海に暮らす生物たちがつくる食物連鎖;魚に似た姿を哺乳類「クジラ」 ほか)
3 暗くて冷たい深海の世界(深海は生物が生きていくのが困難な極限環境;海水は海面から深海へ循環している ほか)
4 “個性”豊かな深海の生物たち(動物プランクトンは深海と表層を行き来する;深海に適応した風変わりな生物たち ほか)
5 海洋探査の歴史と海がもたらす資源(中層付近に到達した潜水球「バチスフェア」;有人潜水調査船の先がけ「アルビン号」 ほか)
身近な浅い海から,謎だらけの深海まで
海のひみつとそこで暮らす生物たちにせまる
青くかがやく生命の源 海の深い話
海という言葉にどんなイメージがありますか。どこまでも広がる大海原? 透き通った海の中に広がるあざやかなサンゴ礁? クジラやサメといった海の生物や,海水浴やダイビングといったマリンレジャーを想像する人もいるでしょう。
地球の表面は,陸地よりも海のほうが多く占めています。宇宙から地球をながめたとき,青くかがやいて見えるのは海があるからです。そして海を深くもぐっていくと,そこには暗く冷たい深海が待っています。
この本では,海についてさまざまな角度からせまっていきます。海とは何か科学的にひもといていったり,海で暮らすさまざまな生物を紹介したりしています。謎に満ちた深海の世界や,そこで進化したおどろきの生物たちも登場します。知られざる海の不思議をいっしょにみていきましょう。