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ディスカヴァー・トゥエンティワン 旅人KAD
点
「休日に仕事?それは犯罪だ。」スペインのバルで会った現地のおじさん。SNSで話題!総いいね数100万超。世界中を旅している著者が出会った「街角の名もなき哲人」たち。その50の言葉とエピソード。
第1章 自分を解き放つ視点(ニューヨークのジャズ奏者、南アフリカで出会ったドイツ人バックパーカー、アマゾンのシャーマン…世界で出会った人たちから学んだのは、自分を縛り続けている「当たり前」の外し方。主役を降りる、ミスを活かす、相手を許す。自分に対する思い込みや、人間関係の苦悩から、自分を自由にする言葉。)第2章 人生を楽しむコツ 幸せの本質(タイのお坊さん、ウユニ塩湖のブラジル人カップル、スペインのバルのおじさん、イタリアのバリスタ、リオのダンサー…世界で出会った人たちから学んだのは、人生を楽しむ心の持ち方。そして、幸せの本質。金がないときこそ旅の始まり、気分が良ければすべてうまくいく、意味なんかなくても心が震えればそれでいい。生きるのが軽やかになる言葉。)第3章 仕事と人生の知恵(アラスカの野生動物学者、サハラ砂漠のベルベル人ガイド、パタゴニアのスイス人数学者、デリーのおじいさん…世界で出会った人たちから学んだのは、人生をより良くする知恵。良い問いを持つ、今いる場所を覚えておく、本当の強さとは何か…仕事も人生も、その本質を問い直す言葉。)第4章 困難を乗り越える方法(タジキスタンの登山ガイド、フランスの巡礼路のバックパッカー、モンゴルの少年、セビージャのフラメンコダンサー…世界で出会った人たちから学んだのは、困難の乗り越え方。足元を見れば一歩だけでいい、選んだ道の愛し方、涙が溢れそうになったとき…困難に満ちた人生の中で、その先へ進むための言葉。)
"「自分、このままでいいのかな?」「もっと自由に生きたい」「まだ見ぬ世界や、さまざまな生き方に触れたい」窮屈な日常のなかで、そう感じているあなたへ。?名前も知らない誰かの何気ない一言が、人生を変える?本書は、旅人KAD(かど)氏が、世界を旅する中で出会った、名もなき人々の言葉。市場で働く人、カフェの店員、バルでたまたま隣に座った人……そんな""普通""の人たちの、忘れられない言葉だけを集めた、宝箱のような一冊です。「誰かを許すのは、その人のためじゃない。許せない相手に自分の人生を支配させないためだ」(旅先で出会ったドイツ人)「人生は自分が大事すぎるから悩む。『主役を降りる練習』をせよ」(旅先で相部屋になったイタリア人)「休日に仕事?それは犯罪だ」(スペインのバルで出会った現地のおじさん)「意味なんかなくても、心が震えるなら、それで十分じゃない?」(ブラジル・リオで出会ったサンバダンサー)この本は、成功者の哲学書ではありません。旅先で出会った、ごく普通の人たちの等身大の言葉。それらが、あなたの心に深く響き、人生の見方をガラッと変えるかもしれません。?50の言葉と、世界の美しい景色がカラーで楽しめる?・世界中の「こんな考え方・生き方もあるんだ」という視点に触れる・旅先での心震える出会いのエピソード・元建築士の著者が撮影した、世界中の美しい写真とともに、世界一周気分を味わえる窮屈な日常に閉じ込められていた視点が、ぐんと広がる。世界中の名もなき街角の哲人の言葉が、あなたの人生を変えるかもしれません。"
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
「休日に仕事?それは犯罪だ。」スペインのバルで会った現地のおじさん。SNSで話題!総いいね数100万超。世界中を旅している著者が出会った「街角の名もなき哲人」たち。その50の言葉とエピソード。
第1章 自分を解き放つ視点(ニューヨークのジャズ奏者、南アフリカで出会ったドイツ人バックパーカー、アマゾンのシャーマン…世界で出会った人たちから学んだのは、自分を縛り続けている「当たり前」の外し方。主役を降りる、ミスを活かす、相手を許す。自分に対する思い込みや、人間関係の苦悩から、自分を自由にする言葉。)
[日販商品データベースより]第2章 人生を楽しむコツ 幸せの本質(タイのお坊さん、ウユニ塩湖のブラジル人カップル、スペインのバルのおじさん、イタリアのバリスタ、リオのダンサー…世界で出会った人たちから学んだのは、人生を楽しむ心の持ち方。そして、幸せの本質。金がないときこそ旅の始まり、気分が良ければすべてうまくいく、意味なんかなくても心が震えればそれでいい。生きるのが軽やかになる言葉。)
第3章 仕事と人生の知恵(アラスカの野生動物学者、サハラ砂漠のベルベル人ガイド、パタゴニアのスイス人数学者、デリーのおじいさん…世界で出会った人たちから学んだのは、人生をより良くする知恵。良い問いを持つ、今いる場所を覚えておく、本当の強さとは何か…仕事も人生も、その本質を問い直す言葉。)
第4章 困難を乗り越える方法(タジキスタンの登山ガイド、フランスの巡礼路のバックパッカー、モンゴルの少年、セビージャのフラメンコダンサー…世界で出会った人たちから学んだのは、困難の乗り越え方。足元を見れば一歩だけでいい、選んだ道の愛し方、涙が溢れそうになったとき…困難に満ちた人生の中で、その先へ進むための言葉。)
"「自分、このままでいいのかな?」
「もっと自由に生きたい」
「まだ見ぬ世界や、さまざまな生き方に触れたい」
窮屈な日常のなかで、そう感じているあなたへ。
?名前も知らない誰かの何気ない一言が、人生を変える?
本書は、旅人KAD(かど)氏が、世界を旅する中で出会った、名もなき人々の言葉。
市場で働く人、カフェの店員、バルでたまたま隣に座った人……そんな""普通""の人たちの、忘れられない言葉だけを集めた、宝箱のような一冊です。
「誰かを許すのは、その人のためじゃない。
許せない相手に自分の人生を支配させないためだ」(旅先で出会ったドイツ人)
「人生は自分が大事すぎるから悩む。『主役を降りる練習』をせよ」(旅先で相部屋になったイタリア人)
「休日に仕事?それは犯罪だ」(スペインのバルで出会った現地のおじさん)
「意味なんかなくても、心が震えるなら、それで十分じゃない?」(ブラジル・リオで出会ったサンバダンサー)
この本は、成功者の哲学書ではありません。旅先で出会った、ごく普通の人たちの等身大の言葉。
それらが、あなたの心に深く響き、人生の見方をガラッと変えるかもしれません。
?50の言葉と、世界の美しい景色がカラーで楽しめる?
・世界中の「こんな考え方・生き方もあるんだ」という視点に触れる
・旅先での心震える出会いのエピソード
・元建築士の著者が撮影した、世界中の美しい写真とともに、世界一周気分を味わえる
窮屈な日常に閉じ込められていた視点が、ぐんと広がる。
世界中の名もなき街角の哲人の言葉が、あなたの人生を変えるかもしれません。"