この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年04月発売】
- おでかけアンソロジー ひとり旅
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年03月発売】
- おでかけアンソロジー ふたり旅
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年03月発売】
- 海暗
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年04月発売】
- 雨のアンソロジー 雨音を、聴きながら。
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年06月発売】

























[日販商品データベースより]
師佐藤佐太郎の短歌の純粋さが好きという言葉を直接うかがっていた。短歌に対する揺るぎない信念に、短歌とは何なのだろうということを考えさせられた。果たして何を受け継いで、何を自身の世界として加えたのか、分け入って考えてみたいと思ってきた。それでこの一冊を書こうと決めた。 (「あとがき」より)