- 十字路
-
双葉社
五十嵐貴久
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2024年03月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784575247282

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[BOOKデータベースより]
高校1年生の織川詩音は、絵画の全国コンクールで優秀賞を受賞。その数か月後、詩音の父親である、小学校教師の織川俊英が雨の中、自宅のすぐ近くで刺殺された。強盗殺人の線で捜査を開始する警視庁だが、手掛かりがなく捜査は難航。そんな中、捜査一課の星野警部は独自の視点で事件を調べ始める。現役総理大臣の孫娘誘拐事件を描いた『誘拐』、児童連続殺人事件の真相を暴いた『贖い』につづく「星野警部シリーズ」、8年半ぶりの登場!
[日販商品データベースより]ある雨の日、男性教師が何者かに刺殺された。捜査本部が設置されるが、目撃者もなく捜査は難航する。事件から1年が過ぎた頃、捜査に新たに星野警部が加わる。難解だった『贖い』事件を解決に導いた星野の手腕は警察内でも知られていたが、その一風変わった捜査方法に疑問をもつ捜査員も多くいた。星野はその『贖い』事件で知り合った坪川と組んで捜査を開始。そして、第二の殺人事件が発生した。