この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 伯爵令嬢リンシアは勝手に幸せになることにした
-
価格:1,705円(本体1,550円+税)
【2026年08月発売】
- 「出来損ないの妖精姫」と侮辱され続けた私
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年08月発売】
- 学園のお姫様系女子が、王子様系女子を攻略しようとする話
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年07月発売】
- 手札が多めのビクトリア Vol.03
-
価格:1,705円(本体1,550円+税)
【2024年01月発売】
- 緋弾のアリア 45
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年06月発売】




























[BOOKデータベースより]
「この教室でのわたしの存在感なんて、たぶん、壁に貼られたポスターぐらいなものだろう。ある日、それが別のものに代わっていたって、きっと誰も気づかない」家庭にも学校にも居場所がなく、生きることにしんどさを感じる高校生のあかり。ある時、クラスメイトの言葉で「どうしてもやりたいこと」が見つかり、存在を認められたと思ったものの―。あかりの“もうひとりのわたし”を中心に繰り広げられる、それぞれなにかしら苦悩を抱えた高校生たちの涙のストーリー。
[日販商品データベースより]累計16万部突破『きみが明日、この世界から〜』シリーズ著者が描く新たなかたちの悲恋と感動。
「この教室でのわたしの存在感なんて、たぶん、壁に貼られたポスターぐらいなものだろう。ある日、それが別のものに代わっていたって、きっと誰も気づかない」
家庭にも学校にも居場所がなく、生きることにしんどさを感じる高校生のあかり。
ある時、クラスメイトの言葉で「どうしてもやりたいこと」が見つかり、存在を認められたと思ったものの――。
あかりの“もうひとりのわたし”を中心に繰り広げられる、それぞれが何かしら苦悩を抱えた高校生たちの「好きだから、泣いてしまう」恋のストーリー。
小説×音楽――。
大手音楽配信サイト『レコチョク』とのコラボレーションプロジェクト!