- ちひろ美術館の窓から
-
母いわさきちひろ、東山魁夷、絵本画家を語る
かもがわ出版
松本猛
- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2022年12月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784780312522

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[BOOKデータベースより]
ちひろ美術館常任顧問、元長野県立美術館館長、元絵本学会会長、ベストエッセイ作家の著者が、折々に感じたことを言葉にした、絵本・美術論の集大成。
巻頭エッセイ
[日販商品データベースより]第1章 絵本作家の群像―日本編(安野光雅さんのこと;安野光雅さんの仕事 ほか)
第2章 絵本作家の群像―海外編(エリック・カール;モーリス・センダック ほか)
第3章 母ちひろの風景(緑の幻想;窓ガラスに絵を描く少女 ほか)
第4章 東山魁夷の風景(東山魁夷の写真と絵画;「緑響く」 ほか)
第5章 美術館の窓から(千五百年前の仏像の旅;善光寺御開帳 ほか)
美術・絵本評論家で、ちひろ美術館常任顧問、元長野県立美術館館長、元絵本学会会長が、いわさきちひろ、東山魁夷、日本内外の絵本画家を図版入で紹介。美術館人生45年、折々に感じたことを言葉にした絵本・美術論の集大成。