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[BOOKデータベースより]
“神話の源流”と言われる宮崎に暮らし、石牟礼道子氏が「言霊を含んだ風のよう」と感じた牧歌的な日向弁とともに生きる著者が、2018年から2022年までに詠んだ480首を収めた第十六歌集。
1 二〇一八(空;母の宮;矢の的;夕茜;金の月光―平成の記憶から;不条理の花;水の無心;時雨の蛙)
[日販商品データベースより]2 二〇一九(南の古草;返礼;春光台―旭川;希望;鳥渡りくる;秋の庭;火の中に)
3 二〇二〇(ゲンゲン;睡眠の女神;佐土原茄子;切れかけ;中今;月の雫)
4 二〇二一〜二〇二二(アンパンマン;みやざき今昔;ぐいと;笹百合の花;シンクロニシティ;里曲はづれて;前提;さなきだに;ひもすどり;星のごと;岩笛;オウンゴール)
神話の源流と言われる宮崎に暮らし、作家・石牟礼道子氏が「言霊を含んだ風のよう」と感じた牧歌的な日向弁とともに生きる著者が、2018年から2022年までの4年余に詠んだ480首をまとめた第十六歌集。