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[BOOKデータベースより]
クラシックが最高に輝いていたとき。1960年代〜80年代、滞独音楽鑑賞記。付 矢部達哉氏との音楽談義。企業人として、芸術愛好家として出会いの風景。
1 出会いの風景、人々の跫音(青春のベルリン;鮮烈な個性の肖像;切磋琢磨;やわらかな起業家精神)
[日販商品データベースより]2 ドイツ滞在音楽鑑賞記(SPレコードの思い出;ベルリン時代 一九六三〜六六年;フランクフルト時代 一九六八〜八九年)
3 音楽の「昨日の世界」と今日(アンチェルとチェリビダッケ;コンダクターシップの風景;歌姫と頭声;時代の音、音楽のゆくえ;聴衆への橋渡しとして;音楽の励まし)
最先端の企業家にして熱烈な音楽愛好者が長年のドイツ滞在で聴いたコンサート&オペラの数々。往年の名歌手ピッツィンガーやグリュンマーとの交流を含め、1960年代から80年代の輝かしいクラシック・シーンを縦横無尽に語る。矢部達哉との対談も併録。