[BOOKデータベースより]
法律と心理のプロフェッショナル計45名のコラボで実現した「関係行政論」を根本から理解できる基本書。公認心理師試験のテキストとして役立つのみならず、心理職に就いてからも現場で紐解ける、心強い実践的ガイドブック。
序章 公認心理師が、なぜ法律を学ぶのか
第1章 公認心理師の職責
第2章 保健・医療分野
第3章 福祉分野
第4章 教育分野
第5章 司法・犯罪分野
第6章 産業・労働分野
第7章 臨床と倫理
第8章 法学と心理学―考え方の違い
第9章 法の作用の実際と心理職
心理職の現場で扱われる問題とその解決方法は,法制度と密接に結びつく。本書は法律家が法制度のポイントを,心理職がそれを実践でどう活かすかを解説し,「関係行政論」を根本から理解できる基本書を実現。資格試験のテキストとして役立つのみならず,心理職に就いてからも現場で紐解ける,心強い実践的ガイドブック。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 研究者を目指す時に知っておきたいこと
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年09月発売】
- SF生環境構築史大全
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年09月発売】
- ものがたりで読む世界史 古代〜近代へ
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年07月発売】
- ものがたりで読む世界史 近代〜現代
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年07月発売】
- ゲームと法律 攻略ガイドブック 〜開発・宣伝・運営を支える基礎知識〜
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年08月発売】



























