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[BOOKデータベースより]
「豊穣祭の開催地は、南領だ」雛女になってはじめての外遊先に選ばれたのは、雛宮一の嫌われ者、慧月の領地だった!後見の妃もいない中で、準備に追われる慧月。玲琳はそれを全力でサポートしながらも、はじめての外遊に心を躍らせていた。しかし…。何者かから儀式を妨害された慧月は、焦りのあまり力が暴走!またしても玲琳と慧月の身体が入れ替わってしまった!そんな混乱の最中に、慧月を攫おうと企む邑の民まで現れ、なぜか玲琳は兄とともに自ら捕虜となるのだが…!?身動きの取れない堯明、独自に追いかける辰宇、そして過保護な玲琳の兄たちが大暴走する第3巻!