- ポストコロナのSF
-
- 価格
- 1,166円(本体1,060円+税)
- 発行年月
- 2021年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784150314811
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 波濤の檻
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年01月発売】
- 「超」怖い話 くびり詣り
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年02月発売】
- こんな幸福もある
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年02月発売】
- こんな暮らし方もある
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年02月発売】
- 娘と私の部屋
-
価格:682円(本体620円+税)
【2026年01月発売】





























[BOOKデータベースより]
2021年4月現在、いまだ終わりの見えない新型コロナウイルスのパンデミックにより、人類社会は決定的な変容を迫られた。この先に待ち受けているのは、ワクチンの普及による収束か、あるいはウイルスとの苛酷な共存か。それにより人類の種属意識はどう変わるのか―まさに新型コロナウイルス禍の最中にある19名の作家の想像力が、ポストコロナの世界を描く19篇。日本SF作家クラブ編による、書き下ろしSFアンソロジー。
[日販商品データベースより]小川一水、北野勇作、菅浩江、津原泰水、飛浩隆、林譲治らベテランから、小川哲、高山羽根子、藤井太洋ら新鋭まで豪華19作家競作