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- ニッポンの違和感
-
毎日新聞出版
松尾貴史
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2020年08月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784620326450

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[BOOKデータベースより]
コロナ政策、忖度するメディア、疑惑の権力者たち、上がらない投票率…見過ごせない、この国の不都合な現実に。大反響の新聞連載、待望の書籍化!
第1章 「コロナ禍」のどさくさで(なぜ「夜の街」ばかり標的に?;火事場泥棒的ひも付けの動き ほか)
[日販商品データベースより]第2章 ビフォアコロナの永田町(いいかげん、引導を渡しませんか;「募っているが募集してない」 ほか)
第3章 日本人が知らない「ニッポン」(「美白」意識からそろそろ転換を;真夜中に小学生を追い返した児相 ほか)
第4章 当世言葉事情(もろく危ない我欲まみれの「人脈」;「お前、粋じゃねえよ」は無粋では? ほか)
対談 池上彰×松尾貴史 「違和感」が世界を変える
コロナ禍の政治と社会、メディアや言葉……この国のあらゆる「しっくりこない」を提示する。毎日新聞日曜版の人気時事コラム、待望の書籍化。