- まぁ映画な、岡山じゃ県! 3
-
シネマ(珍)風土記
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2020年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784904789100
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- まぁ映画な、岡山じゃ県!
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2013年03月発売】
- 千葉真一、南へ
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年02月発売】





















[BOOKデータベースより]
鞍馬天狗、岡山に現わる?『鞍馬天狗』
寅さんの甥っ子、津山で袋叩きにされる『男はつらいよ寅次郎紅の花』
岡山県人が大東京で演じるすれ違いのメロドラマ『心の日月』
あの長門勇がなぜか女にモテて困る『いも侍・蟹右衛門』『いも侍・抜打ち御免』
金魚を喰った池部良の末路『早春』
西大寺五福通りに魔女が舞い降りた『魔女の宅急便(実写版)』
親友も経年変化で別な人『でーれーガールズ』
宇野港で泣かされた藤純子『女渡世人おたの申します』
高杉くん、Youは何しに上海へ?『狼火は上海に揚る』*中国語題名『春江遺恨』
文芸映画の名匠が手がけた足フェチ映画『麦笛』
長谷川一夫の主役には無理が多過ぎる『花の講道館』
勝手に松之助の伝記映画を構想してみた『松ちゃんの泥芝居一代記』
君の肝臓を食べたい?『カンゾー先生』
藤純子、岡山の女を演じる『明治侠客伝 三代目襲名』
戦時下の暗雲を吹き飛ばす海女たちの悩殺ボディ『二等兵物語―死んだら神様の巻』
タイトルは「ひるね姫」なのに、夜も寝るんですか『ひるね姫〜知らないワタシの物語〜』
大地康雄が一人で背負った岡山のイメージ『サバイバルファミリー』
怪しすぎるオジサン、長門裕之『バージンブルース』
かつて瀬戸内海は無法地帯だった『犬死にせしもの』
渥美清、六年ぶりに真鍋島へ帰る『友情』
クイズ:ここはどこですか?『種まく旅人〜夢のつぎ木〜』
タイトルに偽りあり、流れ板は七人もいないぞ『流れ板七人』
大脚本家・橋本忍、一〇〇歳で逝く『悪の紋章』
憤怒の河は岡山を流れていた『マンハント』