この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ねこのみぞしる
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2025年04月発売】
- おいでよ!ラッコ沼への招待状
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年03月発売】
- パンダ沼への招待状
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年03月発売】
- 猫にまつわるコトバがぜんぶわかる!ねこまみれ事典
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年02月発売】
- 猫語辞典 オールカラー
-
価格:693円(本体630円+税)
【2024年09月発売】


























[BOOKデータベースより]
犬と猫と暮らす日常をユーモラスに描いたマンガエッセイ『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』シリーズ。この事典は、マンガに登場する二匹の対照的なエピソードに、動物学者・今泉忠明さんのわかりやすい解説をつけました。人間にとって犬と猫ほど身近な動物もいないのに、知らないことがいっぱい。「あの行動はこういう意味だったのか!」「こんなに習性がちがうのか!」ときっとおどろくことでしょう。“ちがいすぎるからおもしろい”犬猫事典です。
1 あそぶとき
[日販商品データベースより]2 食べるとき
3 寝るとき
4 トイレするとき
5 やさしい気づかい
6 叱られるとき
7 グッズのおはなし
8 まだまだあるよ!こんなときあんなとき
対談『動物に囲まれて暮らす幸せ』松本ひで吉(まんが家)×今泉忠明(動物学者)
犬と猫をどっちも飼っている漫画家・松本ひで吉さん。天真爛漫爛漫、明るい犬くん。ツンデレ、クールなネコさま。性格がちがいすぎる犬と猫という生きものをひとつ屋根の下に飼っている日常を題材にしたマンガ「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」が空前の大ヒットです。笑いあり、ほろりエピソードありで、コミックは累計発行部数は50万部を超え、犬派も猫派も世代も超えて大反響を呼んでいます。本書は、松本ひで吉さんのPalcyコミックをベースに、犬と猫のユニークな生態を見開きで比較しながら解説した新感覚「犬猫事典」です。ペットの定番である犬と猫。身近な動物なのに知らないことがいっぱい。「犬と猫ってこんな行動をするのか!」「この行動にはこういう意味があったんだ」「こんなに習性がちがう動物なのか!」などさまざまな発見があることでしょう。犬好きや猫好きはもちろん、どちらも飼っていない人にとっても面白い読み物です。『ざんねんないきもの事典』シリーズで知られる動物学者・今泉忠明先生のたのしい解説も見どころです。