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[BOOKデータベースより]
五族にとって満洲国とはどのような国であったか?歴史を政治の道具にする中国・韓国に、日本は歴史の事実を武器に反撃せよ!
第1部 満洲から見た世界(なぜいま満洲国が重要なのか;満洲とはどういうところか;満洲人が清朝を建て、シナ全土を支配する;西洋近代に対応できなかった清朝;日本はなぜ満洲に出て行くことになったのか ほか)
[日販商品データベースより]第2部 五族から見た満洲(満洲族の故郷としての満洲;満洲に流入した漢人たち;満洲国に理想国家を夢見た日本人;満洲に移住した朝鮮人;モンゴル人にとっての満洲 ほか)
「満洲帝国」を中国は全否定し、日本による侵略だと断罪してきた。しかし彼らにとっての歴史とは、事実を歪めてでも自国の利益を拡大しようとする儒教イデオロギーによるプロパガンダの手段にすぎない。歴史は決してイデオロギーではないはずだ。実際に満洲帝国の時代を生きた五族の人々はどのような運命を辿ったのか。本書はそれぞれの民族にとっての満洲の歴史を掘り起こし、事実をもって冷静に歴史を見直し、日本人自身の歴史を取り戻す試みである。