[日販商品データベースより]
家族が働くうおいちばへやってきた女の子。早朝から全国の色々な魚が運びこまれ、せりにかけられ買われていく。うおいちばで働く人々と、いきいきした魚たちを楽しく描く絵本。
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魚市場の様子がいきいきと描かれていて、とても参考になる絵本です。
朝早くから働いている人たちがいて、競りの仕組みもよくわかりました。
漁港にある市場って本当に新鮮そうです。
並べられた魚や貝についても、背表紙の内側で説明があってほっとしました。
キンメダイの刺し身が食べたくなってしまいました。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )
【情報提供・絵本ナビ】