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[BOOKデータベースより]
変わらないセオリーがある。1970年代からソニーで新商品を企画し、10年早く「タブレット端末」を世に送り出した“伝説の技術者”が語る。
1 イノベーションを起こす「ルール」(イノベーションを起こすために必要なことは、まず「自らが感動できるか」ということ;イノベーションを起こすためには、3年先、5年先を考えられるか ほか)
[日販商品データベースより]2 イノベーションを起こす「プロセス」(イノベーションを起こすために必要なことは、「セオリー」を知ること;イノベーションを起こすために必要なことは、「発想を超えているか」の確認 ほか)
3 イノベーションを起こす「チーム」(イノベーションを起こすチームに必要なことは、「感動するテーマ」である;イノベーションを起こすチームに必要なことは、テーマを明確に伝えること ほか)
4 イノベーションを起こすための「鍛え方」(イノベーションを起こす人になるために、商品企画のクセをつける;イノベーションを起こす人になるために、自分のカタログをつくれ ほか)
ソニーの開発現場では、どのように「イノベーション」を起こしてきたのか――。世界を席巻したアップルのタブレット端末「iPad」よりも10年早く、同コンセプトの商品を開発した技術者による「指南書」