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[BOOKデータベースより]
美しさで人々を魅了するだけでなく、貨幣や交易品、宗教儀礼や富と権力の象徴ともなり、争いや災いの原因にもなる金と銀は、人類の歴史を通じて、功罪相半ばするものであった。遠い時代のさまざまな文化にさかのぼり、人々がこの輝きの中になにを見い出してきたのかを、神話や伝説、史実をひもときながら多角的に紹介する。
1 金の文化史(事実と幻想;地位と権力;貨幣;金細工師;ジュエリーと装飾;金と神々と死;輝くもの)
[日販商品データベースより]2 銀の文化史(価値と富;銀と社会的地位;装飾品;銀細工師;象徴的価値;純分検定と検証印、摸造および偽造品;道具と技法)
美しさで人を魅了する一方、争いや災いの原因にもなる金と銀。遠い時代の様々な文化に遡り、人々がこの輝きの中に何を見出してきたのかを、神話や伝説、史実をひもときながら多角的に紹介する。