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- 無宗教亡国論
-
宗教はなぜ必要か
国書刊行会
宇野弘之
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2011年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784336054203

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[BOOKデータベースより]
現代における仏教の役割を探すため、現代社会の病理現象を解きほぐしていくと、そこには無信仰の影が…現代社会論から現代史を射程にした壮大な宗教擁護論。
二十一世紀という時代社会
[日販商品データベースより]現代病理社会の背景
二十一世紀社会に生きる子どもの育て方
宗教はなぜ必要か―宗教不要論に応えて
現代社会の生活実感
自業自得の現代史―誤った国策、その舵取り
無信仰が自らの生き方を見失わせ、アイデンティティーの形成を妨げている。現代社会の病理を探り、廃仏毀釈、戦後の情操教育と宗教教育に現代社会の病根を発見。現代社会論から現代史を射程にした壮大な宗教擁護論。