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[BOOKデータベースより]
教養の証明?成金/権力の誇示?植民地主義の発露?近代の美術館の成立と現在を、“儀礼”と“権力”をキーワードとして検証し、その実像に肉薄する。欧米できわめて高い評価を得たスタンダード・ワーク、ついに刊行。
第1章 儀礼としての美術館
[日販商品データベースより]第2章 王侯のギャラリーから美術館へ―ルーヴル美術館とロンドン・ナショナル・ギャラリー
第3章 公共空間と私的利害―ニューヨークとシカゴの美術館
第4章 永遠なるもの―寄贈者の記念館
第5章 近代美術館―男の世界
近代美術館の成立と現在を、「儀礼」と「権力」をキーワードとして検証し、その実像に肉薄する。欧米できわめて高い評価を得た、もっとも挑発的にして、もっとも論争的な美術批評。