この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 相対性理論
-
価格:4,510円(本体4,100円+税)
【2008年09月発売】
- 力学
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2005年02月発売】
- 物理は自由だ 1 改訂版
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2004年03月発売】
- 現代物理学
-
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【1996年06月発売】
- 場の量子論と統計力学 増補版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2023年04月発売】

























[BOOKデータベースより]
「場」とはなにか?湯川秀樹先生に導かれて深く考えてみよう。弦の振動、音の場から光、そして相対性理論まで。
第1章 音と光(目と耳;音と弾性;音の波;光の本性;光の波;光の波(続き);光の直進と回折;光と弾性;エーテル;物質と光)
[日販商品データベースより]第2章 電場と磁場(静電場;電気変位;磁気と電流;ローレンツの力;電磁感応;磁電感応;電磁場の基礎法則;電磁波;ヘルツの実験)
第3章 相対性理論(ガリレオの相対性原理;アインシュタインの相対性原理;ローレンツ変換;相対論的電磁気学;相対論的力学)
「場」とはなにか。湯川秀樹による旧著をもとに、新たに2章を加えて構成。弦の振動、音の場から光、そして相対性理論についてまで、日常経験を例にあげながら、場の考え方をやさしく解説。ここに湯川物理が甦る。