- 戦争の家 下巻
-
ペンタゴン
House of war.- 価格
- 3,850円(本体3,500円+税)
- 発行年月
- 2009年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784846109158
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価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2015年04月発売】
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ペンタゴン
House of war.
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価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2015年04月発売】
[BOOKデータベースより]
「戦争の家」=ペンタゴン(国防総省)は、東西冷戦の頂点「ベルリンの壁」「キューバ危機」の勃発で、核攻撃を大統領に迫り、世界は破局の瀬戸際に立つ。今やモンスターと化した「アメリカ帝国」の司令部、ペンタゴンは、大統領さえ翻弄する…。本書(下巻)では、ケネディ時代の「ベルリン」「キューバ」危機以降、ベトナム戦争を経て、ブッシュのイラク戦争に至る、米国及び世界の戦争と破局の危機の現代史を追い、「戦争の家」の知られざる歴史の内幕と世界支配を狙う「アメリカ帝国」化の道を照らし出す一方、核戦争の危機を回避し、平和の扉を開こうとする人びとの闘いの歴史を浮き彫りにする。
第5章 転換点(続き)(新しい情報機関;マクナマラとルメイ ほか)
[日販商品データベースより]第6章 悪魔祓い(破壊の現場で;不条理のルメイ ほか)
第7章 流れに抗して(核の神父たち;狂人の理論 ほか)
第8章 終わりなき戦争(剣を鋤に変える;スティムソンに還る ほか)
エピローグ(国民の記憶;戦争の常態化 ほか)
「戦争の家」=ペンタゴン(国防総省)は、東西冷戦の頂点「ベルリンの壁」「キューバ危機」の勃発で、核攻撃を大統領に迫り、世界は破局の瀬戸際に立つ。今やモンスターと化した「アメリカ帝国」の司令部、ペンタゴンは、大統領さえ翻弄する……。
本書〔下巻〕では、ケネディ時代の「ベルリン」「キューバ」危機以降、ベトナム戦争を経て、ブッシュのイラク戦争に至る、米国及び世界の戦争と破局の危機の現代史を追い、「戦争の家」の知られざる歴史の内幕と世界支配を狙う「アメリカ帝国」化の道を照らし出す一方、核戦争の危機を回避し、平和の扉を開こうとする人びとの闘いの歴史を浮き彫りにする。