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- それでも地球は回っている
-
近代以前の天文学史
ベレ出版
青木満
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2009年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784860642235


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[BOOKデータベースより]
どうすれば、地球が動いていることを見出せるのか―。この難題に果敢に挑み続けた数多の天文学者たちのドラマと宇宙観の変遷を、丹念にひもといていく。
プロローグ 地球はいまだに「止まっている」の?
[日販商品データベースより]第1章 古代の宇宙観(神代から古代の宇宙観;古代ギリシャの宇宙観;天動説黄金時代)
第2章 天球のルネサンス(動き出した地球;観測屋と理論屋の奇妙な共同戦線;惑星軌道の法則を求めて;科学と宗教の大激突時代)
第3章 静から動へ(恒星が動いた!;やっぱり地球は動いていた!;地球の自転を証明せよ!;宇宙の中心を求めて)
エピローグ 古くて新しい年周視差物語
巻末データ
どうすれば、地球が動いていることを見出せるのか。古代、中世、近代の三部構成で、地動説誕生にまつわる天文学者たちの激しい攻防戦をなぞり、宇宙観の変遷、天文学の歴史をひもといていく。