- 坂本龍馬
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- 価格
- 814円(本体740円+税)
- 発行年月
- 2008年11月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784004311591
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[BOOKデータベースより]
疾風怒涛の幕末、時代の変革をめざして東奔西走しながら、三二歳、志半ばで暗殺された坂本龍馬。勝海舟、西郷隆盛、木戸孝允、松平春嶽らとの政局をめぐる交渉の中で、龍馬はどのように行動したのか。また、巨艦を持つことを夢見た海援隊の実態はどうだったのか。龍馬の書簡等基本史料を丁寧に読み解きながら、その実像に迫る。
第1章 第一次脱藩まで(郷士坂本家;龍馬の家族 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 勝麟太郎の客分に(海舟日記の性格;龍馬出現 ほか)
第3章 薩長密約を仲介(鹿児島から北上する龍馬;西郷が来ない ほか)
第4章 社中から海援隊へ(船を欠く社中;当時の天下の人物 ほか)
第5章 新国家構想なかば、京に死す(いわゆる「船中八策」の謎;薩土盟約 ほか)
時代の変革をめざして東奔西走しながら、志半ばで暗殺された坂本龍馬。勝海舟、西郷隆盛、木戸孝允らとの幕末の政局をめぐる交渉の中で、龍馬はどのように行動したのか。基本史料を読み解きながら、その実像に迫る。