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[BOOKデータベースより]
名探偵金田一耕助のモデルは?『獄門島』『八つ墓村』ほかのトリックはどのように思いついたのか?―作家小林信彦を相手に、主要作品の詳細な舞台裏を初めて明かした、巨匠みずから空前絶後の内容と称する「対談四部作」、貴重なエッセイ「探偵茶話」、乱歩・安吾・彬光による横溝正史作品論と、資料的価値も高い伝説の名著が、ここに甦る。今回、新たに現代までの詳細な横溝正史年譜を加えた、ミステリファン必読の書。
横溝正史の秘密(横溝正史;小林信彦)(「新青年」編集長時代から喀血まで;自作を語る;同時代作家の回想;クリスティーの死と英米の作家たち)
[日販商品データベースより]資料1 探偵茶話(エッセイ)(横溝正史)
資料2 作品評(『本陣殺人事件』を評す(江戸川乱歩);『蝶々殺人事件』について(「推理小説論」)(坂口安吾);『獄門島』について(高木彬光))
名探偵・金田一耕助のモデルは? 『獄門島』『八墓村』ほかのトリックはどのように思いついたか? 作家・小林信彦氏相手に主要作品の舞台裏を初めて明かす!