この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 図解日本語 第2版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年09月発売】
- AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイトテキスト&問題集 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年01月発売】
- AWS認定クラウドプラクティショナー テキスト&問題集 第2版
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2026年02月発売】
- 政治哲学
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年02月発売】
- なぜグローバル正義は重要なのか
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
科学の仕事はプレゼンテーション能力が決め手なんです。現役最前線の脳研究者が語るサイエンスの世界。こんなサイエンティストの仕事論があったのか。
第1章 脳を分かる(パーツをきわめても、脳は分かりません。;世界最新の脳の記録方法を開発したら、「発見」が押し寄せてきました。;「発見」は、たどり着くものではなく、生まれるもの? ほか)
第2章 脳を伝える(サイエンスの評価は論文の成否に左右されます。;サイエンスにプレゼン能力は必須?;実験や発見ができても、論文が書けなければオタクで終わる? ほか)
第3章 脳はゆらぐ(「何がやりたいか」より「何を試すことができるか」が大切です。;「科学的な論理を詰める」よりも「好奇心」を先に走らせたら、どうでしょう。;脳の「ゆらぎ」は「ノイズ」だと思われていました。 ほか)