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[BOOKデータベースより]
バブル崩壊後の不況、日米関係の蜜月と裏腹の中韓との不和…。どこかしら今の時代とつながるあの「八〇年代」が、著者の“カルチャー”体験を交えて、軽快に描き出される。
出発点 1964年
[日販商品データベースより]性急で不安な時代 1970年代
首相の死 1980年
「同盟」迷走 1981年
「歴史の復讐」と中曽根の登場 1982年
「ロン・ヤス」時代の幕開け 1983年
オーウェルの予言 1984年
転換期 1985年
大爆発と総決算 1986年
終わりの始まり 1987年
消費税、リクルートと「自粛」 1988年
昭和の終りと冷戦の終焉 1989年
エピローグ 1980年代とは何であったのか
政治は保守、経済は全盛、社会は軽薄、バブル崩壊後の不況、日米関係の蜜月と裏腹の中韓との不和…。どこかしら今の時代とつながるあの「1980年代」が、著者の“カルチャー”体験を交えて、軽快に描き出される。